環境・セキュリティ製品

生体認証 -本人が鍵でありパスワードであり証明書である-

指静脈パターン認証は、究極の本人認証といえます。本人の指による認証であるため、鍵もパスワードも証明書も不要とするものです。

これを鍵にかわるものとしてシステム化をすると、
  • 指静脈(改竄不能)情報でセキュリティ強度を高める。→鍵穴が無いのでピッキング、サムターン回しは不可能
  • 物理的な鍵の管理負担を無くすことを可能とします。→鍵の複製、鍵交換、鍵保管といった業務が軽減
  • 携帯やPCで外部からネットワーク経由で錠の開閉に関する情報参照ができます。→錠の開閉を遠隔制御

日常的に「鍵」や「カード」は携行品として欠かせないものとなっています。
鍵やカード不要のソリューションや静脈認証パターン認証を用いた各種ソリューションにご関心の向きは下記フォームよりお問い合わせください。

 

ご関心のある方はこちら お問い合わせフォームへ